【9月2日 AFP】アジア太平洋地域とアフリカでジカウイルス感染症の新たな流行地となる可能性のある地域に、地球の全人口の3分の1以上に当たる少なくとも26億人が暮らしていることが、2日に発表された研究論文で指摘された。