【8月22日 AFP】2012年に西アフリカ・マリにある世界遺産都市トンブクトゥの破壊を命じたイスラム武装勢力の戦闘員の1人が22日、オランダ・ハーグの国際刑事裁判所で開かれた法廷で自らの罪を認め、マリ国民に「許しを請いたい」と語った。