【8月21日 AFP】人権問題に関する国連特別報告者のアグネス・カラマード氏はAFPに対し、フィリピンのロドリゴ・ドゥテルテ大統領の政権下における超法規的殺害について実態を調査するため、同国を訪問したいとする考えを明らかにした。