【8月20日 AFP】リオデジャネイロ五輪の重量挙げ男子69キロ級で、ドーピングにより銅メダルを剥奪されたキルギスのイッザト・アルティコフが19日、フランスのライバル選手が自分の飲食物に薬物を混入させたと主張し、処分の撤回を求めて訴えを起こす意向を明らかにした。