【8月19日 AFP】リオデジャネイロ五輪、ボクシング男子バンタム級の準々決勝で、世界選手権王者のマイケル・コンランに対する判定勝ちを収め物議を醸していたヴラジーミル・ニキーチンが、コンランとの試合で受けたけがを理由に18日の準決勝を棄権した。