【8月17日 AFP】国際体操連盟のブルーノ・グランディ会長が、「曲芸」のような技で女子種目別ゆかの金メダルを獲得したシモーネ・バイルスよりも、銀メダルを獲得したアレクサンドラ・レイズマンの「芸術的な」演技の方が好みだと話している。