【7月29日 AFP】ローマ・カトリック教会のフランシスコ法王が29日、ポーランド南部のオシフィエンチムにあるナチス・ドイツのアウシュビッツ・ビルケナウ強制収容所跡を訪れ、悪名高いスローガン「働けば自由になる」が掲げられた鉄製の門をくぐった。