【7月17日 AFP】米国人の大半は、同国での人種間の関係が「総じて悪い」と考えており、圧倒的多数の米国人が、この問題の改善に次期大統領は「特に重点的に」取り組むべきと考えていることが、16日に公表された世論調査の結果、明らかになった。