【7月14日 AFP】国際オリンピック委員会のトーマス・バッハ会長が13日、リオデジャネイロ五輪出場を個人申請していたロシアの陸上選手のなかで、ここまでに唯一参加を認められているダリア・クリシナについて、中立の立場ではなく、ロシア代表として出場が可能だと語った。