【7月9日 AFP】テニス、ウィンブルドン選手権は8日、男子シングルス準決勝が行われ、大会第6シードのミロス・ラオニッチが6-3、6-7、4-6、7-5、6-3で通算7度の大会制覇を誇る第3シードのロジャー・フェデラーを撃破し、カナダの男子選手として初めて四大大会の決勝進出を果たした。