【7月7日 AFP】テニス、ウィンブルドン選手権は6日、男子シングルス準々決勝が行われ、大会第3シードのロジャー・フェデラーが6-7、4-6、6-3、7-6、6-3で第9シードのマリン・チリッチとの激闘を制し、大会最多記録に並ぶ通算11度目の準決勝進出を果たした。