【7月5日 AFP】テニス、ウィンブルドン選手権の女子シングルスで準々決勝に進出した大会第1シードのセレーナ・ウィリアムスが4日、雨でぬれた危険なグラスコートをめぐり大会を訴えると発言したものの、試合後の会見ですぐに撤回した。