【7月5日 AFP】テニス、ウィンブルドン選手権で通算14回目のベスト8入りを果たした第3シードのロジャー・フェデラーが4日、疲労で選手の念願が打ち砕かれるのを避けるため、ファイナルセットではゲームカウント12-12からタイブレークにするべきだと主張した。