【7月2日 AFP】国連教育科学文化機関の世界遺産に登録されている南米ペルーのマチュピチュ遺跡で先月、ドイツ人の男性観光客が写真撮影の最中に足を踏み外し、200メートル下まで落下し、死亡していたことが分かった。