【6月20日 AFP】英国の欧州連合離脱か残留かを問う国民投票が23日に迫る中、離脱派だった与党・保守党のサイーダ・ワルシ元幹事長が、EU離脱運動は「ヘイトとゼノフォビア」だと非難して不支持への転向を表明した。