【6月7日 AFP】6日に行われたコパ・アメリカ・センテナリオのグループDの試合で、リオネル・メッシが不在ながらも前回王者チリを2-1で撃破したアルゼンチンをけん引したのは、深い悲しみに包まれたアンヘル・ファビアン・ディ・マリアだった。