【5月22日 AFP】バレーボール女子のリオデジャネイロ五輪世界最終予選が21日、都内で行われ、日本は2-3のフルセットでイタリアに敗れたものの、主将の木村沙織が31得点を挙げる活躍で2セットを奪い、4大会連続となる五輪出場を決めた。