【5月20日 AFP】フランス南部アルプス山中で昨年起きたドイツの格安航空会社ジャーマンウイングス機の墜落について、ドイツ連邦医師会の代表は、深刻なうつ状態にあったパイロットに操縦を許可したとして、親会社の独航空大手ルフトハンザ航空とドイツの航空当局を非難した。