【5月16日 AFP】独スポーツ用品大手で、国際サッカー連盟の最大手スポンサーの一つであるアディダスは15日、2006年のW杯ドイツ大会の招致活動で不正疑惑が持ち上がっているにもかかわらず、同連盟への協賛を継続することを決めた。