【5月12日 AFP】フィリピンの大統領選挙で勝利したロドリゴ・ドゥテルテ氏が、ローマ・カトリック教会のフランシスコ法王を蔑称で呼んだことについて直接謝罪したいとして、バチカンへの訪問を計画していることが分かった。