【5月6日 AFP】2013年に自転車界を永久追放された元ジロ・デ・イタリア覇者のダニーロ・ディルーカ氏が、5日に発売された自叙伝の中で、自身を含む多くの自転車選手が「うそつき」と呼ばれることになった薬物まみれのキャリアについて「後悔はない」と述べた。