【4月26日 AFP】世界で最も絶滅が危惧される種の一つであるカンボジアのカメ、バタグル・アフィニスを救う取り組みが、浚渫や違法な森林伐採により妨げられていると、野生動物保護団体が25日、警鐘を鳴らした。