【5月12日 AFP】「首長族」と呼ばれるミャンマーの少数民族カヤンで、美の象徴とされる青銅の輪を首に何重にもはめたムー・パーさんは、隣国タイで観光の呼び物となっているすべての「首長」女性たちが、母国に帰って来る日を夢見ている。