【4月14日 AFP】フランス南部アルプス山中で昨年3月に起きたドイツの格安航空会社ジャーマンウイングス機の墜落事件で、犠牲者の遺族は13日、副操縦士が故意に乗客を死亡させたとして、同副操縦士を訓練した米航空学校を相手に不法死亡訴訟を起こした。