【4月13日 AFP】アントニー・ブリンケン米国務副長官は12日、イラク・シリアにおける両政府軍や関係諸国の軍事作戦によって、イスラム過激派組織「イスラム国」の構成員の数が、米政府が同組織に対する監視を始めた2014年以降で最少となったとの見解を示した。