【3月30日 AFP】国連のシリア文化財専門家は、イスラム過激派組織「イスラム国」がシリア中部パルミラを占拠中に破壊した古代都市遺跡や文化財が修復可能というのは「極めて疑わしい」と述べ、シリア当局者が先に示した見解は政権側のメディア操作だと批判した。