【3月24日 AFP】「切断された」体、激しく損傷した手足、黒こげの肌――ベルギーの首都ブリュッセルで22日に発生した連続テロ事件で、病院に急送された犠牲者たちは、通常は戦闘地域でみられる種類の外傷を負っているという。