【3月9日 AFP】内戦開始からまもなく5年となるシリアで少なくとも25万人の子どもたちが包囲下で生活し、その多くが動物の餌や草や葉を食べて生き延びていることが、子ども支援の国際NGO「セーブ・ザ・チルドレン」の報告書で9日、明らかになった。