【3月2日 AFP】ロシアの首都モスクワで、預かっていた女児を殺害し、切断した頭部を掲げて路上を歩き回ったとされるベビーシッターの女が2日、同市の裁判所に出廷し、女児殺害は「アラーに命令された」と述べた。