【3月1日 AFP】イタリア・セリエA、パレルモのマウリツィオ・ザンパリーニ会長は、国際サッカー連盟の新会長に選出されたジャンニ・インファンティーノ氏について、選挙戦で票を「買った」と批判し、論争を巻き起こしている。