【2月18日 AFP】国際サッカー連盟の倫理委員会は17日、元ドイツ代表の名選手であるフランツ・ベッケンバウアー氏に対し、2018年と2022年のW杯の招致活動をめぐる疑惑の調査に非協力的だったとして、警告と7000スイスフランの罰金処分を科した。