【2月8日 AFP】アフリカ中部ルワンダで1994年に起きたジェノサイドをめぐってフランス軍の関与が疑われている問題で、当時現地に展開していた仏軍の司令官だった退役将軍が証言し、フランス側の対応を擁護したことが7日、明らかになった。