【1月21日 Relaxnews】スペイン・マドリードに本部を置く国連世界観光機関は18日、過激派による襲撃事件に対する懸念にもかかわらず、2015年に全世界で海外旅行をした人の数が4.4%上昇し、過去最高の11億8000万人に達したと発表した。