【1月16日 AFP】米俳優ショーン・ペンさんが17日に放映予定のインタビューで、刑務所を脱獄して逃亡中だったメキシコの麻薬王「エル・チャポ」ことホアキン・グスマン受刑者に自分が面会して書いた記事が、米国の麻薬との闘いに関する新たな議論を巻き起こせなかったことを残念に思うと語った。