【1月6日 AFP】元プロボクサーのフロイド・メイウェザー・ジュニア氏は6日、総合格闘技団体UFCの元女王ロンダ・ラウジーを引き合いに出し、自身の「ボクシング界には今でも人種主義が存在する」という主張をさらに展開した。