【12月31日 AFP】今季限りでの現役引退を表明しているロサンゼルス・レイカーズのコービー・ブライアントが、28日のシャーロット・ホーネッツ戦後にキャリアの始まりを振り返り、1996年のNBAドラフトで受けた扱いが、自身の勝利に対する執念を生む一因になったと明かしている。