【12月12日 AFP】国際宇宙ステーションに滞在していた米国、ロシア、日本の宇宙飛行士3人が11日、珍しい夜間の着陸で冬景色が広がるカザフスタンの草原地帯に降り立ち、無事に地球に帰還した。