【12月11日 AFP】15-16フィギュアスケートのグランプリファイナルは10日、スペイン・バルセロナで男子シングル・ショートプログラムが行われ、羽生結弦が110.95点をたたき出し、自身の持つ世界最高得点を更新して首位に立った。