【11月24日 AFP】英国航空操縦士協会は23日、英航空会社ブリティッシュ・エアウェイズの航空機が今春、ロンドンのヒースロー空港に着陸した際、操縦室に向けて「軍用並みの強さ」のレーザー光線が照射され、副操縦士が片目の網膜に深刻な傷を負っていたことを明らかにした。