【11月21日 AFP】2018年サッカーW杯ロシア大会のアジア2次予選で、香港とスコアレスドローに終わり窮地に立たされた中国は、問題の試合で「ゴールラインを割った」ように見えたシュートについて、アジア・サッカー連盟に不服を申し立てる構えだという。