【11月20日 AFP】フランスのマニュエル・バルス首相は19日、パリ同時テロの容疑者の一部は欧州の移民危機に便乗して人目につかず「忍び込んでいた」と指摘し、欧州連合は境界管理の「責任を持つ」必要があると警鐘を鳴らした。