【10月26日 AFP】トニー・ブレア元英首相は、25日に放映された米CNNテレビのインタビューで、米英が主導した2003年のイラク進攻の一定の側面について謝罪し、この進攻がイスラム過激派組織「イスラム国」の台頭につながったとの見解には「一理ある」と語った。