【10月25日 AFP】24日に行われたラグビーW杯イングランド大会の準決勝で、南アフリカ代表を20-18で破り、決勝進出を果たしたニュージーランド代表だが、主将のリッチー・マッコウが相手選手に肘打ちを食らわせた場面が映像で確認され、出場停止の危機に直面している。