【10月8日 AFP】国際サッカー連盟の次期会長選への出馬を表明している鄭夢準氏が7日、ジョセフ・ゼップ・ブラッター 会長を「偽善者でうそつき」と批判し、同会長を「横領罪」で告訴して1億ドルの支払いを求める用意があることを明らかにした。