【9月23日 AFP】米ロサンゼルス連邦地裁は22日、最もよく知られている英語の楽曲「ハッピーバースデー・トゥー・ユー」について、楽曲の著作権を持っているとの音楽出版社ワーナー・チャペル・ミュージックの主張を退け、この曲を人前で大声で歌っても同社に著作権料を支払う必要はないとの判決を下した。