【9月17日 AFP】米軍がイスラム過激派組織「イスラム国の掃討作戦の一環として訓練したシリア反政府派の戦闘員のうち、現在シリアで戦闘に参加しているのはわずか「4、5人」にすぎないと、米中央軍のロイド・オースティン司令官が16日、明らかにした。