【9月11日 AFP】ドイツの首都ベルリンで10日、冷戦時代に市を東西に隔てていた「ベルリンの壁」崩壊後に埋められていた、ロシア革命の指導者ウラジーミル・レーニンの像頭部が、四半世紀ぶりに地中から掘り起こされ、「カムバック」を果たした。