【8月23日 AFP】国際サッカー連盟の次期会長選に出馬することを表明した鄭夢準氏が22日、過去に行ったW杯招致活動での不正疑惑が浮上したことについて、ジョセフ・ゼップ・ブラッター 現会長による「妨害」だと批判した。