【8月18日 AFP】中国の新作映画が、第2次世界大戦中のカイロ会談に出席していなかった中国文化大革命の指導者、毛沢東を、同会談で重要な役割を果たした人物として描いたことで、史実を脚色しているとの批判がソーシャルメディア上で相次いで上がっている。