【8月8日 AFP】米コロラド州で2012年に起きた映画館での銃乱射事件で有罪評決が下されていたジェームズ・ホームズ被告に対する量刑審理で、同州地裁の陪審は7日、死刑が相当との判断で一致せず、同被告は仮釈放なしの終身刑となることがほぼ確実となった。